今思えば。。

子育てで心身ともに辛く余裕がなかった時は


子供の泣き声:
はじめての育児で子供の睡眠が昼夜逆転し、睡眠不足の上に
心身ともに疲労。泣きやまないことにイライラしたことも。
子供の泣き声自体にストレスを感じたことも。


臨月まじかで上の子がぐずったときいらいら倍増
はっきりいって上の子がかわいくなかった。

下の子が生まれたばかりの時、病気(風邪や喘息)になったとき。
こどもがつらいのはわかるが、なぜ手間のかかる病気になったのと
思いいらいらしたことも。

下の子が股関節脱臼?と診断されなおかつ
でべそだったので病気がよくならなかったら?と悶々と
マイナス思考の考えをしていたことも。


ちょっと凹んだこと。

妊娠計画を立ててなかなか妊娠しなかったこと。
といっても5ヶ月目で妊娠したのだが,生理が来るたびに落ち込んだことも。
私って不妊症?と落ち込んだことも。
夫から『今回まただめだったみたい』と言われた時にはかなり落ち込んだ。
本人は言ったことすら憶えていないだろうが、未だにもしっかりと私は覚えている。

私の妊娠に向けて 見てみる?


子育てといえば母乳問題
私は幸い二人とも母乳で育てることができましたが、
悩むことはありました。
上の子
入院中はなかなか母乳がでず悩んだことも。
下の子は母乳はたくさん出たが、上手く吸うことができず
保護器などをつかったもことも。

あと、入院中に母乳が出ず悩んでいたところに義母の『義理の妹は出たんだけどね』という
言葉。これまた言った本人は言ったことすら憶えていないだろうが。。
かなり凹みました。


妊娠、出産、育児中は普通は何気ない言葉でも
かなり気になり。
その言葉で傷つくことも多いです。





制度へ   ほーむ






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